6月27日号の週刊大阪日日新聞にて、新作コラムが掲載されました。
今回は【過去は変わらない。でも記憶は変えられる】について書いています。
本文で書いているのは、NLP(神経言語プログラミング)の中の「サブモダリティ・チェンジ」という技法です。
ですが、本文ではそんな難しい用語など使わず書いています。
WEB版もありますので、気になった方はぜひご一読いただければ嬉しいです。

過去は変わらない、でも「記憶」は変えられる
かつての恋人からのひどい言葉、上司に比べられた悔しさ……なぜ嫌な記憶ほど鮮明に残るのでしょうか。事実は変えられなくても、脳内のイメージや距離感を変えることで心は軽くなります。過去の記憶に苦しむ人に届けたい、自分と向き合うヒント。
weekly-osakanichi2.net
「嫌な記憶を自分でコントロールできるって考えたことなかったので、新しい視点でした」
「小さくしたい記憶が多々あるので、やってみます」
など、たくさんの方から嬉しいご感想いただいております。
<週刊大阪日日新聞6月27日号>



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